逆子治療

【逆子治療、治療効果の高い時期】

28週~32週が最も治療効果の高い時期となり、この時期の成功率は70%~90%といわれています。当院では足にある逆子のツボへのお灸をメインに治療を行い、自宅でのお灸の仕方も伝えさせていただいております。治療開始時期は早いほうが効果が高くなりますのでお早めにご相談下さい。

【逆子とは】

お母さんのお腹の中で赤ちゃんが逆さまになっている状態(頭が上で、足が下)を、「骨盤位」と呼んでいます。
通常、妊娠中期(16~27週目)になると、赤ちゃんの動きも活発になり、逆さになることも多々ありますが、ほとんどの赤ちゃんは28週目頃には、頭を下に向けて安定した姿勢になります。しかし、約1割の赤ちゃんが何らかの原因(骨盤が狭い、子宮筋腫、子宮の形の異常、羊水過少・過多等)によって、28週目以降も頭を上に向けた状態のままになってしまうことがあります。これが逆子です。病院では通常28週目以降に逆子と診断されます。

元気な赤ちゃんが産めるように一緒にがんばりましょう!!

逆子治療3000円

姫路はりきゅう院TSUKAMOTO

〒672-8045 

姫路市飾磨区中野田4-116-36

電気を流す美容鍼

079-228-0752

(月・木・金・土/9:30~19:00)

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