「しゃがむとお尻から脚に違和感がある」
「立ち上がるときに脚がつっぱる」
「お尻の奥が痛い」
このような症状で来院される方はとても多いです。
特に40代以降になると
腰やお尻の筋肉が硬くなり、坐骨神経が刺激されている状態になることがあります。
すると次のような症状が出てきます。
✔ お尻の奥が痛い
✔ 太ももに違和感
✔ しゃがみにくい
✔ 立ち上がるときにつらい
✔ 脚がつっぱる
これはいわゆる坐骨神経の緊張によって起こるケースが多いです。
実際の患者さんの例
50代女性の患者さんで
「しゃがむとお尻から脚に違和感があり、靴下を履くのもつらい」
という症状で来院されました。
お尻・腰・股関節周りの筋肉を鍼でゆるめていくと
「しゃがむのがかなり楽になった」
「脚の違和感が減った」
と喜ばれていました。
鍼治療でできること
鍼治療では
・お尻の深い筋肉
・腰の筋肉
・股関節周り
の緊張をゆるめていきます。
筋肉が緩むと神経の圧迫が減り
しゃがむ・歩くなどの動作が楽になることが多いです。

こんな方はご相談ください
・しゃがむとお尻が痛い
・脚に違和感がある
・坐骨神経痛と言われた
・マッサージでは良くならない
早めにケアすることで、症状が長引くのを防ぐことができます。
はりきゅう院TSUKAMOTO
兵庫県姫路市飾磨区中野田4−116−36 予約は公式LINEからお願いいたします。


